Intensive lesson

Versant発音対策講座 90分×5回で5点UP!

日本人の足を引っ張る「発音」を短時間で攻略

たった90分のレッスンで、
こんなに変わります!

Case.1) M.Hさん

M.Hさん

M.Hさんは、単語と単語が切れてしまっていたので、それぞれをつなげるように練習しました。また英語のアクセントとəの関係を理解したことで、英語の強弱の弱の部分がとても綺麗に出せるようになりました。

Case 2) S.Kさん

S.Kさん

S.Hさんは、英語の特徴である強弱のリズムが取れていなかったので、初回ではアクセントと弱母音を練習しました。ポイントを絞って90分間練習することで、より英語らしい発音になりました。2回目以降では、リエゾンやイントネーション、子音・母音なども矯正していきます。

Case.3) T.Fさん

T.Fさん

しばらく英語に触れてなかったというT.Fさんは、最初はどこを強く、どこを弱く読めばいいかわかりませんでした。また単語同士も切れ切れになってしまっていました。90分の練習後には、英語のリズムのルールがわかったことで、リズムよく、つなげながら言えるようになりました。

What we can help

あなたの課題に合わせたレッスン

Versantテストで発音の点数を上げるには、今の英語の話し方を大きく変える必要があります。しかし、リエゾンを練習すべき人、リズムを練習すべき人、それぞれ課題は異なります。この講座では、あなたのCrucialな発音の課題を見つけ、より「英語らしく」聞こえるように矯正します。毎回のレッスンの後には「英語らしく」話すコツがわかるため、点数UPはもちろん、より「自信をもって」話せるようになります。

90分集中マンツーマン

発音の練習はスポーツと同じです。理屈を知って、フィードバックを受け、繰り返し練習することによってできるようになります。たった5回のレッスンで発音5点UPを目指しましょう。

モノマネではなく、理屈で理解

成人の英語学習者はいくらネイティブの真似をしても発音はよくなりません。それよりも、口の形や舌の位置など、理屈を基にした再現性のある発音学習が必要です。

アフターフォロー

その場で正しく発音できるようになったら、その発音が定着するように毎日繰り返し練習しましょう。練習した音声をメールで送って頂ければ、大事なポイントができているかどうか、各レッスン後2回までフィードバックが受けられます。

英語の発音で困っていませんか?

Versantの「発音」の点数を上げたいけど「何をどう練習したらいいかわからない」という方がたくさんいます。発音に関しては多くの方が悩みをお持ちです。

  • 何度も聞き返されるのがツラい...
  • カタカナ発音な気がする...
  • 何ができてないのかわからない...
  • 発音の本を読んでもわからない...
  • 正しく発音できているのかな...?

Versant発音講座はこれらを解決します!

What is

VersantTMはピアソンが開発したスピーキングテストです。しかし、その難しさから、「TOEICでは点数が取れたけど、Versantは難しくて低い点数だった..。」という声も多く聞かれます。

特に日本の中・高・大の英語教育では、発音に関しての教育が疎かにされてきたこともあり、発音の点数が他の項目よりも低い傾向にあります。スコアレポートの「聞き取りにくい発音」との評価に肩を落とす人が絶えません。

*日本人のスコアの例

総合
42%
文章構文
45%
語彙
47%
流暢さ
43%
発音
37%

「発音」点数upの6つのポイント

つなげる

英語は前後の母音と母音、子音と母音をつなげながら話します。「リエゾン」や「音の連結」などとも呼ばれます。ポイントは、単語ごとに音を切らないようにすることです。

とめる

日本語では、「さ」=s+aや、「に」=n+iのように、子音の後に母音が入ります。英語の子音で終わる単語では、母音が入らないように、子音でしっかり音を止めるようにしましょう。

リズム

英語は単語ごとに「強く長く」読む場所、そして「弱く短く」読む場所が決まっています。このルール通りに発音すると、強弱のアクセントがつき、一気に英語らしい発音になります。

イントネーション

英語は日本語より、大きく高低をつけます。意識して高低をつけなければ「英語らしい」発音にはなりません。むしろ、「退屈そうに」話していると捉えられてしまうこともあります。

母音・子音

rとlの違いをはじめ、正しい舌の位置や口の開け方を知ることで、英語らしい音が出せるようになります。自分で正しく言い分けることではじめて、聞き分けもできるようになります。

発声

日本語は口先で話し、英語は喉で話す言語だと言われますが、英語の発声のポイントは響かせることです。口腔内と喉を広く開けることで共鳴し、より英語らしい響きになります。

講師紹介

-YURI-

経歴

・国際基督教大学語学科卒業
・国際教養大学大学院修了(日本語教育学修士)
・国際教養大学日本語サマープログラム講師
・デンマーク国立オーフス大学講師
・大手英語パーソナルジムシニアトレーナー
・現在Run Language英語発音講師として多数のビジネスパーソンを指導

メッセージ

英語の発音は一人ではなかなか練習が難しい分野です。しかし、フィードバックを受けながら正しい方法で練習をすれば、短期間でも必ず上手になります。あなたの上達を私がサポートします!

 

how we can help

1. 事前チェック

レッスン前日までにSample問題のPart Aを録音したファイルを送って頂きます。優先的に練習するポイントを事前に選定し、お知らせします。

2. 集中レッスン

当日は選定したポイントに集中して練習しましょう。マンツーマンのカスタマイズレッスンなので、課題が解決できたら次の課題に移ることも可能です。

3. アフターフォロー

レッスンが終わった後も、引き続き繰り返して練習をしましょう。各レッスン後は2回までメールでフィードバックが受けられます。

毎週曜日、曜日

JR代々木駅西口徒歩1分のスタジオにて開講中!!

 

受講料

¥107,800(税込)

・事前発音チェック

・90分集中発音レッスン(5回)

・アフターフォロー

(各レッスン後、2回までの音声チェック)

 

お申し込み・お問い合わせはこちら